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城戸久枝のブログ 車到山前必有路(進めば必ず道開く)

ノンフィクションライター 城戸久枝のブログです。
連絡先 saitasae@hotmail.com
facebookは 城戸久枝
城戸久枝 児童書『じいじが迷子になっちゃった あなたへと続く家族と戦争の物語』(偕成社)『あの戦争から遠く離れて 私につながる歴史をたどる旅』(新潮文庫)発売中。愛媛県松山市生まれ伊予市育ち。文筆業。
映画弁当の日ナビゲーター&書籍担当。https://bento-day.com/美術にはまる9才男児の母。
上京してもうすぐ1年です
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    3月。初めての確定申告も、先日無事終えた。

    友人が遊びに来てくれたときに大掃除をしたためか、
    最近家でずっと過ごすのが心地よい。

    そういえば、去年の今頃は、
    ちょうど会社の有給消化で、ずっと家にいた。
    あれから、1年が経った。

    そんな田舎者がいまや少しだけ東京の生活に慣れ、
    人にぶつからずにスクランブル交差点を渡ったり、
    エスカレーターの左側に並んだりと、
    東京の暗黙のルールを無意識に守って暮らせるようになった。

    うどんはやっぱり四国で食べる方が美味しいけれど、
    東京でも好きな味に出会うことができた。
    近所の激安スーパーで買い物へ行って、
    自分で美味しいご飯も作れるようになった。
    「東京の食べ物はまずい!」という固定観念もどうやらなくなってきた。

    何度かここでも書いたことはあるのだけれど、
    私にとって東京での生活は2度目。
    大学を卒業してすぐ、上京、就職していた。
    結局、東京が好きになれず、2年もしないで故郷へと逃げ帰ったのだった。

    あの頃の下ばかり向いて過ごしていた暗くさびしい東京暮らしと比べると、
    東京で見る景色もずいぶん変わった。
    唯一印象に残っていたのが、東京を去る直前に見た富士山の美しさだったのだけど、今は、毎日いろいろな発見がある。
    近所に咲く梅の花に感動したり、空の青さに見とれたり。
    まあ、ときどきは愛媛の菜の花畑が恋しくもなるけど。

    人に頼ったり、人と関わったり、助けたり、助けられたりという
    人々との出会いや、自分自身を伝える方法の発見。
    自分の殻が少しずつ破られたきたのかな。
    浮き沈みの激しい性格は相変わらずだけど、
    内へ内へ向かっていた気持ちが、
    外へ外へと向かいはじめているのを実感する。

    東京生活のリベンジ。ぼちぼちうまく進んでくれているようだ。
    | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 11:45 | comments(6) | trackbacks(0) |
    迷える小豚
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      戸塚駅からバスに乗って約30分の団地へ行っていた。
      おじさんから思い出話などを聞く。
      気がつけばとっぷり日が暮れたので、おいとますることに。

      帰り際、ふと別の駅はないかと聞いてみた。
      「歩いて20分くらいのところにあるよ」
      その駅から帰ったほうが断然近いし安い。
      歩くことにした。
      「どうやって行けばいい?」
      「家の前の橋を渡るでしょ」
      「うん」
      「そしたら、大きなスーパーあるから、そこで聞けばいいよ」

      家の前の橋を渡り、大きなスーパーを通りすぎた。
      そういえば、私は結構勘が良かったはず。
      人に聞かなくてもわかるかも。

      てくてくてく。道は心細くなるばかり。
      後ろを振り返るけれど、誰もいない。
      あたりは真っ暗闇。
      携帯がなった。
      「駅に着いた?」
      心配したおじさんがかけてきてくれたのだ。
      「大丈夫。今向かっているところ」
      なぜか強がりを言う私。
      電話を切ってから、何で道順詳しく聞けなかったのかと後悔。
      でもかけなおしはしない。だんだんと意地になっていた。
      道は細くなるばかり。

      もう一度後ろを振り返る。
      高校生が歩いていた。
      「駅はどっちですか?」
      さっきまでの意地はどこへやら。不安でいっぱいになっていた。
      その男の子は黙って私が進んでいる方向を指さした。
      勘は外れてはいなかった。

      駅に着いて、おじさんに電話をかける。
      「無事着いたよ。心配することないのに」
      本当は心配してもらって、嬉しかったくせに…。
      | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 22:39 | comments(2) | trackbacks(0) |
      スーパーばーちゃん
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        足立区の都営団地前から、北千住駅行きのバスに乗ろうと、バス停前で立ち止まった。
        先に毛糸の帽子をかぶったおばあちゃんがたっていた。
        時刻表を見ようとすると、
        「55分、次は55分だよ」
        とのけぞるほど大きな声で教えてくれた。

        まだ10分くらい時間があったので、
        「寒いですね」とおばあちゃんに声をかけてみた。
        「ほら見て、やっと紅葉が始まったところだよ」「私はこう見えても72歳」「昭和8年11月8日生まれ、上から読んでも下から読んでも同じ誕生日。ついおとつい誕生日が終わったところ」「佐渡出身だから、戦後米がなくても苦労しなかったよ」「うちの両親は金山で働いていたんだよ」「もう東京に来て40年になる」「この歳だけど、白髪がほとんどないの、アレルギーだから染められない」

        私は「寒いですね」のひとことしか言ってないのだけど、
        おばあちゃん、次から次へと言葉が出てくる。
        でも何だか楽しくて、うなずきながら話しを聞いていた。
        10分が過ぎた。バスはまだ来ない。

        「バスが定時に来ることはないよ」「運転士さんをしかっちゃいけない」
        「のんびり待っていりゃいいんだよ」「バスは10分も20分も遅れるものだよ」
        必死で運転士の擁護をするおばあちゃん。
        のんびり待つことにした。

        5分後、バスが来た。
        「お先!」
        ばあちゃん、颯爽とバスに乗り込んだ。
        乗ってすぐ、別の人に声をかけた。
        そして、次の停留所ですたすたと降りていった。
        乗っていたのはものの1分。
        そのために15分以上バスを待っていたおばあちゃん。

        なんだか愉快な時間だった。


        | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 23:20 | comments(2) | trackbacks(0) |
        ここは中国か!?
        0
          ある残留孤児の男性に会いに、戸塚へ。
          バスに揺られて最寄りのバス停で下車したものの、
          目の前には何十棟もの団地が広がる。
          どっちへ向かっていいかもわからず、おろおろしていると、
          ちょうど年配の女性が通りかかった。
          「すみません、30棟はどっちですか?」
          女性はとまる素振りも見せず、「日本語わかりません」と足早に通りすぎようとする。彼女を逃すと厄介だと、あわてて中国語で同じ質問をしてみると、すぐに足を止めて丁寧に教えてくれた。彼女は中国人か、中国から帰国した人だったようである。

          取材を終え、久しぶりに横浜中華街へ立ち寄った。
          寝不足のせいもあって、あまりゆっくりする気にもなれず、そのまま山下公園へ。
          噴水前のベンチに座り、日記を書き始めた。

          しばらくしたら、隣にベビーカーを押したおばあさんが腰を下ろした。
          ベンチはまだ空いているのに、どうして私の隣に来るのかと不思議に思いながら、気にせず日記を書き続けていたら、おばあさんが孫をあやす声が聞こえてきた。
          どうやら中国人のようだった。

          彼女が孫もベンチに座らせようとしたので、リュックを下に下ろそうとすると、
          「大丈夫、大丈夫」と中国語で私に言う。
          なぜ私が中国語を話すことが分かったのかと一瞬疑問に思ったが、
          別に彼女にとって、私が日本人か中国人かは関係なく、
          誰に対しても中国語で話しかけているようだった。
          そんなきっかけで話しが始まった。
          「ところで、あんたは中国のどこからきたの?」
          「ああ、私は日本人です」
          「日本人が何で中国語話せるの?」
          「勉強したことがあるから。私の発音はちょっと違うでしょ」
          「そういえば、南方人みたいな発音だね」
          いつものお決まりのやり取りを終えたところで、一歳半の孫が恨めしそうに私たちを見つめていることに気づいた。
          「ああ、家に帰りたいかね。じゃあ、帰ろうね」
          おばあさんと孫は去っていった。

          それにしても、今日は話しかける人みな中国人だったな。不思議な一日だ。
          | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 21:29 | comments(4) | trackbacks(0) |
          かおりひめで讃岐うどん
          0
            新橋にある愛媛と香川合同のアンテナショップ「かおりひめ」で、遅い昼食をとる。
            注文したのは、ぶっかけうどん。500円。



            メニューのほとんどをうどんが占めていて、愛媛のメニューは少ししかなかったのがちょっと残念ですが、懐かしい四国の味を久しぶりに楽しんだな。
            | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 11:45 | comments(2) | trackbacks(0) |
            それぞれの8月15日(その2 靖国神社編)
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              厚生労働省をあとにした私は、靖国神社に向かっていた。
              参拝するためではない。見学に行くためだ。
              田舎に育ったせいか、靖国参拝と言われても、ぴんと来ない。
              この目で8月15日の靖国神社を見てみたかった。

              九段下の駅を降りて、驚いた。すごい人である。
              人の流れは、同じ方向に向かっている。
              生まれて初めて靖国神社に行く私だが、どうやら迷うことの方が難しいようだ。




              ここは日本か? 私が育ったのどかな街とはかけ離れた世界があった。
              仮装行列なのか、路上パフォーマンスなのか。
              軍服を着た人が行進している姿を多くのカメラが追っている。
              ふと、目の前に軍服を着た子供たちが現れた。おや、時代を間違えたか?



              大村銅像前のステージでは、国民のつどいが行われている。
              石原都知事のほか、国会議員が次々に演説し、拍手が起こる。
              すし詰め状態とはこのことか、というくらいの人人人。

              神社には、外国人の姿もあった。観光らしき欧米人も多かったが、
              目立ったのは、アジア系の若者がビデオカメラを回している姿。
              参拝客にもインタビューをしていた。
              彼らの目には、この靖国神社はどう映っているのだろうか。



              自分の愛国心がいつ芽生えたかと言えば、
              中国留学時代の大学の歴史の授業のときと記憶する。
              反日感情むき出しのある生徒を目の当たりにしたとき、
              むかむかと愛国心が湧き出てきた。
              でも、小さいころからこういう環境にいたらば、
              もしかしたらもっと違った感情で日本を見ているのかもしれないな。



              そんなことを思いながら、人ごみに揉まれつつ、神社を去った。
              ただ、今回の訪問で、自分が靖国神社に参拝しようとは思えなかった。

              私にとっての8月15日は、18年前に亡くなった祖父の命日。
              祖母の家に行き、親戚が集い、墓参りをし、盆踊りや花火大会を楽しむ、
              そんな静かな日だ。
              | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 19:44 | comments(2) | trackbacks(2) |
              それぞれの8月15日(その1 中国残留孤児編)
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                8月15日。戦後60年目の敗戦記念日。
                午前9時、日比谷公園。
                中国残留孤児らによるデモ行進と座り込みが行われた。

                暑い。じりじりと肌に焼きつくような太陽を浴びながら、
                それでも500人近くの中国残留孤児たちが関東地方各地から集まった。
                警備担当らしい警察官と話す。
                「もっと警備してくださいよ」「今日はいろんなところで集会していますからね」
                8月15日。警察は忙しい一日のようだ。



                午前10時、デモ行進開始。
                日比谷公園霞門から、官公庁街をひとまわりする。
                約30分にわたり、孤児たちはデモ行進をした。
                「大阪の不当判決を取り消せ!」「取り消せ!」
                「国は中国残留孤児の老後を保障しろ」「保障しろ!」
                「裁判に勝利するぞ!」「勝利するぞ!」
                シュプレヒコールもだいぶさまになってきた。
                以前の「戦争反対!」だけが虚しく響く叫びよりも幾分力強い。
                声をからしながらハンドマイクで先導する人、
                自ら解説ながらビデオカメラで撮る人、
                デモ行進と並走して撮影する私たちに「お疲れさま」と声をかける人。
                彼らのほとんどが60歳を過ぎている。
                「ここにこられるのは、元気な人だけです。多くの人が病気を抱えて、家から出られない状態なんです」
                当初から裁判の支援活動をしている2世がいった。


                デモ行進を終えてしばし休憩。
                公園の日陰で休む彼らからは、笑顔がこぼれる。
                持参した手作り饅頭をほおばり、
                仲間たちと談笑する普段の顔に戻っていた。






                午前11時。厚生労働省前での座り込み開始。
                人数が多いため、2班に分かれての座り込みを始めた。
                手作りの旗や横断幕を掲げて、歩道の両脇に座る。
                暑い。雨傘を日傘の代わりにして、なんとか日陰をつくっているものの、
                それでも体力は奪われる。
                弁護士、原告代表、支援団体、2世…
                それぞれが、それぞれの立場で厚生労働省に向けて思いを伝える。

                午後12時。宣伝カーのスピーカーから流れるラジオの時報に合わせて、
                一分間の黙とう―。彼らの座り込みは午後1時まで続いた。

                今回の行動には、日本のテレビ局数社のほかに、中国メディアの取材もあった。
                彼らは残留孤児の問題をどう報道しているのか。
                衆議院議員解散により、せっかく高まった残留孤児の老後に関する法整備の機運が低下しないか、気になるところだ。
                | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 19:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
                荻窪から吉祥寺へ(自転車でどこまでもいくよシリーズ2)
                0
                  姉さん、事件です。
                  井の頭通りを自転車で走行中、あるマンションの前に、何台もの消防車とパトカー、救急車が集まっているのに遭遇。どうやら火事のもよう。



                  おや? 消防士さんはやじうまたちのもっと後方から現場らしきマンションをながめております。指示待ちでしょうか…。と、放送が入りました。
                  「ただいまの通報は、ガス器具の故障によるものです」
                  幸い(残念!?不謹慎)なことに、火事ではないようでした。

                  ………………………………………………………………………………………

                  本日、自転車でどこまでもいくよシリーズ第二弾を決行した。
                  まず、善福寺川公園で軽く太極拳をしたあと、川沿いルート(途中、自転車1台ギリギリ走行できるくらいの激狭ロードもあったけれど)に荻窪へ向かう。快晴で日差しの強い昼下がりも、生い茂る木々が陰をつくってくれているので、心地よいサイクリングを満喫。
                  16時。荻窪の定食屋で遅い昼食をとってから西荻を経て、吉祥寺へ。
                  一体何時間自転車をこいでいるのかわからなくなる。
                  でも、徐々に慣れてきたのか、体は思ったよりもしんどくない。
                  この調子で体重も落ちてくれるといいのだけれど…。

                  19時。さすがに暗くなってきたし、家まで何時間かかるかも不明なので、
                  井の頭通り沿いに帰路へつく。そこで遭遇したのが、写真の光景。
                  スクープ!?とやじうま根性まるだし(略してやじまる)に、カメラを構えていたのだけれど、結局何事もなかったようだ。

                  ところが、その後、事件が事故かわからないけれど、
                  反対側の歩道に女性がうつぶせで倒れている姿を見た!
                  女性はびくともしない。気分が悪くなったのか、車に引かれたのか、
                  あるいは明日の新聞に載るような事件なのか…。
                  通りかかった人が多分警察か消防に連絡していたようなので、
                  そのままその場を去ったけれど、大丈夫だったのかな。

                  家に帰り、淡い期待を胸に体重計に乗ってみた。
                  ん? おかしい。そんなはずはない。
                  もう一度乗ってみる。デジタル体重計は同じ数字を示す。
                  あれだけ自転車乗って、増えているのである。
                  あーまだまだ笑える日は遠そうだ。
                  | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 02:12 | comments(3) | trackbacks(0) |
                  ダウンとまではいかないけれど
                  0
                    興味津々に動き回りすぎたせいか、
                    ここ数日どうにも体調がよろしくない。
                    だるさで何をする気力も起こらない。
                    上京2ヶ月目を迎えて、疲れがどっと出たのかもしれない。

                    そんなときでも、家にじっといるのはよろしくないと、
                    ビックカメラ有楽町店まで足をのばし、
                    地下二階のカメラコーナーでほしいものをあれやこれやと見て回る。
                    そろそろ広角レンズも購入したいと思っていたときに、
                    タムロンのデジカメ用レンズが6万ちょっとで新発売されているのを発見。
                    わが10Dにも使えるらしい。購入しようかなぁ。
                    風邪だかなんだか、ぼーっとした頭のなかで預金残高を思い浮かべ、
                    ああ、何から優先的に買うべきか、ただ減るのみの貯金額に憂い、
                    それでも必要なものは購入しなければな、ならば食費をもっと削るかね、
                    と、どんどんと遠のく意識のなかでぼつぼつとつぶやいている。

                    今度はもう少し元気なときに来よう。
                    | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    いざ新宿(自転車でどこまでも行くよシリーズ1)
                    0
                      住民税の支払い請求書が、田舎の市役所から送られてきた。
                      とりあえず一万円ちょっとだけど、結構痛い出費。
                      しかも新宿と日本橋にしかない地元銀行に振り込まないといけない。
                      このためだけに電車賃使うのはもったいないし(往復360円なんだけど)、
                      せっかく自転車買ったし、(こちらが本音)
                      ということで、わが自転車(名前はまだない)で新宿に繰り出すことに。

                      5年前くらいに購入したでかいノートパソコンをリュックに入れて、
                      資料やら何やらを詰め込んで、明大前から一気に甲州街道を進む。
                      うっほほーい(アラレちゃん風)!
                      なんと軽やかなこぎ具合。我ながらほれぼれする。
                      太陽が照りつけるけれど、
                      一応日焼け止めを塗っているのでそれほどつらくもない。
                      坂もほとんどなくて、あっという間に新宿南口についた。所要時間は35分。
                      家から駅まで歩いて7分、電車で新宿まで17分だから、それほど変わらない。運動不足も解消されるし、東京の景色も変わる。

                      お金を振り込んで、カフェでちらっと作業をして、
                      帰りにヨドバシカメラで念願のカメラバッグを購入。(リュック式)
                      スタバでまたちょろちょろっと作業をして、ひとまず家に着いた。

                      今は4時過ぎ。パソコン充電してから、また出かけよう。
                      今日は天気もいいし、世田谷線の宮の坂にある旧型電車見に行こうかなぁ。
                      | 城戸久枝 | 田舎者の東京探検 | 16:08 | comments(2) | trackbacks(0) |
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